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注目

取り外しの術日決定

ひとまず、左側の棒を取ってもらってからは機嫌よく順調のよう♩
次は9/20に器具取り外しの為の手術を行うことが決定。
悩みはおでこから鼻にかけての骨を形成術で前に出すかどうかのよう、、 母としては輸血量も増えるし、やらないで済むならやりたくないが、全身麻酔するならもう一回やらないで済むように一緒にやってもらった方がいいような気もする。
実際どれくらいの必要性があるか、、、そこをはっきりだれか説明してもらえないものだろうか? 審美的目的であってもどれくらい見た目がおかしくなりえるのかも含めて、、
ある程度は個性でもあるとは思うが、本人が将来困るような事にはならないでほしい。
どこまでが、必要でどこからがやり過ぎか、、
悩む、、、
率直に次回聞いてみよう
でもなかなかハッキリした返事は返ってこないんだよなあ〜〜

通院完了からの左側から膿と血が

2週間半の毎日通院を終え、ホッとしたのもつかの間以前から心配だった左側横の棒の皮膚への食い込み。
毎日スポンジクッションを無理やり差し替え、大泣きしており、形成の千田先生に相談。
木曜日に術後の発達検診め入っていたので、それと合わせる形で形成外科の外来も入れてもらったが、木曜日朝から38.5越えの発熱!!

仕方なく、順天堂の予約はキャンセルし、近くの小児科へ受診。
恐らく2,3日前に遊んだ赤ちゃんの風邪をもらったかな?と思っていたら、翌日午前中には熱も下がりやれやれと思っていたら、夕方パパも帰って来て、2日ぶりのお風呂に入れようと、スポンジクッションを引っ張ってとると、膿と血が〜〜(ノ_<)
慌てて千田先生に電話。

金曜日の夕方だったので、すぐに救急外来へ

結局棒はレンチで切ることも出来ず、苦肉の策で、棒をとりはずす事に。
幸い左側の骨は大分形成して来ているとのこと(><)

散々暴れて、棒を取り外し、消毒をして、抗生剤と消毒ゲルを処方してもらい帰宅。
まったくなかなか気が気じゃない。

でも、毎日辛かった事が1つ減り、わたし的には少し一安心した。

これで、辛かった締め付け、皮膚のえぐれから解放されてよかったよかった。

と思っていたのはつかの間、抗生剤を飲み始めて2日目顔にアレルギー反応らしきものが、、、3日目には顔中に広がり首、胸の方まで!!!
大変!と思い、日曜日だが順天堂に電話。形成外科の先生はいなかったので、皮膚科の先生が対応し、服用を中断、月曜日に来院となった。

月曜日形成外科の外来を受けると、おそらく抗生剤による薬疹であろうと、、、かわいそうにチェイの顔は地図のように、まだらに赤く腫れてしまった(泣)

しばらく、抗生剤が完全に体からなくなるまでは続くとのことなので、根気強く付き合うしかないようだ。

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